ブッチはウェットタイプの無添加ドッグフードで食いつきが良い

ブッチのドッグフードはインターネット通販で購入することができます。

全犬種オールステージに対応しているので、どのワンちゃんでも食べさせることができます。

ブッチのドッグフード

 

無添加ドッグフード

ブッチのドッグフードは無添加にこだわって作られています。

人工的に作られた調味料や香料、着色料、保存料などは一切使われていません。

一般的なドッグフードの品質ではこれらの人工添加物を使用しなければ食べてくれません。

しかしブッチでは使用されているお肉の味と栄養素を活かした独自の方法で調理されているため、肉本来の味やニオイが残っています。

そのため、人工添加物を使用しなくてもしっかりと食べてくれるのです。

 

人工添加物の継続摂取は危険です

人工添加物は健康に害を及ぼす成分が含まれているケースが多いです。

もちろん1回や2回食べたくらいでは健康への悪影響はありません。

しかし何年にもわたって添加物が含まれているドッグフードを毎日食べ続けることは控えたいですね。

体内に有害物質が蓄積していき、アレルギーや病気を引き起こす恐れが高くなります。

特にドッグフードは人間向けの食品よりも規制が緩いので、添加物の使用量も多いです。

そのため、添加物に対する影響が必然的に強くなります。

 

アレルギーにも配慮しています

ブッチのドッグフードはワンちゃんのアレルギーにも配慮しています。

アレルギーの原因になりやすい小麦やグルテン、イースト、プロピレン、グリコール、エトキシキンなどの成分は含まれていません。

ホームセンターなどで販売されているドッグフードはこれらの成分が多く使用されているので、毎日食べているとアレルギーになりやすいです。

その点、ブッチではグルテンフリーとなっているので、安心して食べさせることができて嬉しいですね。

さらに塩分を0.3%以下に抑えられていて、砂糖も使用していません。

健康に配慮して作られているので、非常におすすめのドッグフードです。

 

ウェットフードを採用

ブッチではウェットフードを採用しています。

一般的なドッグフードはドライタイプとなっています。

大半のドライフード商品は高熱で加熱処理をして、栄養もニオイも風味も減少してしまうというデメリットがあります。

そして、それらを補完するために精製物を配合したり、脂肪や香料を新たに添しなければいけません。

ブッチでは100℃未満の低温加熱をしていて、さらに15分という短い時間で済ませるため、素材が持っている自然な栄養も損なわれません。

 

食いつきが良い

ウェットフードは水分量が多く、全体の70%も含まれています。

それに対してドライフードは全体の10%程度しか水分が含まれていません。

ブッチのウェットフードは生肉とほぼ同じ水分含有度に調整しているので、まるで生肉を食べているかのような満足感が得られます。

ドライフードを食べ続ける場合と比較して、ストレスの少ない消化吸収をサポートしてくれます。

 

口内環境も問題なし

一般的なドライタイプのドッグフードを与えていると、歯と歯茎の間にフードのカスが残りやすくなります。

これらのカスが蓄積することで歯垢となり、歯の病気に繋がりやすくなります。

ブッチのドッグフードは水分量が多いため、そのようなリスクがありません。

さらにフード自体が柔らかいので歯が弱っているシニア犬でもストレス無く食べてくれます。

 

3種類がラインナップ

ブッチでは3種類の商品が用意されています。

ブラックレーベルとホワイトレーベル、ブルーレーベルの3つです。

ブラックレーベルはビーフとラム、チキンがメイン原材料となっています。

ホワイトレーベルはチキンがメイン原料、ブルーレーベルはチキンとフィッシュ(ムロアジなど)がメイン原料となっています。

それぞれ特徴があるので、どの商品を選べば良いのか分からなくなると思います(笑)

 

トライアルセットから始めよう

ブッチのドッグフードでは、初めて購入する方を対象にしたトライアルセットが用意されています。

3種類の商品がそれぞれ800g入っているセットが3,000円で注文することができます。

通常価格は4,374円なので、1,300円ほど安くなります。

それぞれの商品を愛犬に与えてみて、どの商品が一番食いつきが良いのかを確かめることができます。

また、トライアルセットを注文すると、特典としてフレッシュキャップが貰えます。

このフレッシュキャップは必要量をカットした際の切断面に被せるだけで簡単に補完できる優れものです。

 

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